飲食業向けフランチャイズ契約書

飲食業向けフランチャイズ契約書

<フランチャイズ契約書>
飲食店のFCを想定して作成したフランチャイズ契約書のひな型です。内容は飲食業向けに具体的かつ実用的なものになっています。
全13ページ(表紙・注釈含む)、条文数41条

 

<法定開示書面>
フランチャイズ契約において必要となる、本部が加盟希望者に交付する法定開示書面のひな型です。
本部概要と契約要点の2部構成になっています。
全10ページ(表紙含む)

 

(各業種別フランチャイズ契約書の基本的内容は共通しています)

 

フランチャイズ契約書と法定開示書面をセットで販売しております。
代金決済後すぐにデータをダウンロードしてご利用できます。
Wordデータでの提供なので、自由に書き換えをすることができます。

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飲食業向けフランチャイズ契約書+法定開示書面セット
飲食業向けフランチャイズ契約書+法定開示書面セット
9,450円

 

 

サンプル(一部)

フランチャイズ契約書

 

○○○○(以下「加盟店」といいます)と、株式会社○○○○(以下「本部」といいます)とは、次の通り本部が独自に開発した○○店チェーン(以下「本チェーン」といいます)のフランチャイズ契約を締結します。

 

第1条(目的)
本契約の目的は、本部が独自に開発した○○店(その他飲食物の提供を含みます)運営のためのノウハウとそれに密接に関連した食材等を加盟店に供与することで、本部と加盟店が相協力して本事業の繁栄と利益の増進を図るというところにあるものとします。

 

第2条(本部と加盟店との関係)
本部と加盟店とは、両者間に代理・雇用関係等は存在せず、各自の経営責任に基づく独立した事業主体です。

 

第3条(営業場所と契約店舗の名称)
1. 営業場所と契約店舗の名称については、下記の通りとします。
営業場所  ○○県○○市○○町○○番地
店舗名 「○○○○」 ○○店
2. 営業場所の選定は加盟店の責任と負担において行うものであり、本部は加盟店に対し、売上、利益等について保証の責を負いません。
3. 本部は、加盟店に対して排他的・独占的な営業地域を認めるものではありません。

 

第4条(加盟金)
(略)

 

第5条(保証金)
(略)

〜〜〜〜〜〜〜以下省略〜〜〜〜〜〜〜



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